~本とのすてきな出合いの時間~
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猫との日々を描いた大島弓子さんの漫画というか、漫画エッセイ。
(現在、角川書店の『本の旅人』に連載中)
なんというか、大島さんの感情がよく伝わってくるんですよね。
本当に猫が好きなんだなとも思うし。じーんとくる場面もありで。
ただいま、最新刊の3巻が出たばかり。


グーグーだって猫である (3) グーグーだって猫である (3)
大島 弓子 (2007/05)
角川書店

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グーグーだって猫である グーグーだって猫である
大島 弓子 (2000/07)
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グーグーだって猫である〈2〉 グーグーだって猫である〈2〉
大島 弓子 (2002/12)
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あの珠玉の名作漫画『綿の国星』の著者による夏目漱石風、
猫漫画エッセイ。といっても、猫の視線でヒトの日常を語る
のではなく、ヒトである大島弓子の目線でグーグーという名
の猫と暮らす自らの日常を淡々と描いている。
(Amazonより)
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【2007/06/01 00:00】 | コミックエッセイ・コミックなど
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